キラッとホワイト

間違ってない?キラッとホワイトの正しい使い方は?

この記事では、キラッとホワイトの正しい使い方について、解説しています。

「普通の歯磨き粉と同じでいいの?」
「効果的な使い方を知りたい」

普通とは違う歯磨き粉なので、使い方が正しいのか?効果的な磨き方なのかわからないですよね。
この記事を読めば、キラッとホワイトの正しい使い方がわかり、迷うことなく使うことができます。

効果的に使って、白い歯を取り戻したいあなたは、ぜひ最後まで読んでくださいね。

キラッとホワイトの正しい使い方

まずは公式サイトで紹介されている正しい使い方を確認していきましょう。

歯の表面の磨き方

歯の表面を磨くときは、歯ブラシを横に持ち、毛先が歯の面に垂直に当たるようにしましょう。
ブラシの当たる面が大きいほど、効率的に歯の汚れを落とすことが出来ます。

歯と歯ぐきの間

歯と歯ぐきの間には、歯垢や歯石がたまりやすい歯周ポケットがあります。
この歯周ポケットを効率的にきれいにするためには、毛先を45°を意識しましょう。
歯と歯ぐきの間にブラシをいれるイメージです。
あまり力を入れすぎると、歯ぐきを傷つけるので、ペングリップがおすすめです。

歯と歯の間

歯と歯の間は汚れが取れにくい場所です。
ここを磨くときは、歯ブラシをタテにするといいでしょう。
歯と歯ぐき同様に、間に45°でブラシを入れるイメージで1本1本丁寧に磨きます。
また、歯の裏側も同様に、歯ブラシをタテにして磨きましょう。

キラッとホワイトを1回で使う適量は?

キラッとホワイト1回で使う適量は写真のように、毛束いっぱいにつけましょう。

また歯を磨くときは、歯ブラシを濡らさないほうが効果的に磨くことができます。
歯ブラシが濡れていると、すぐ泡立ってしまい、きれいにならないうちに磨いた気になってしまうからです。
どうしても濡らさないと気持ち悪い、という場合は、しっかりと水気を切ってからキラッとホワイトを歯ブラシに出すようにしましょう。
参考:歯ブラシは水で濡らさない!?間違った6つの歯磨き方法|デンプレ

動画を参考に磨くのもアリ

動画を見て正しい歯の磨き方を覚えるのもひとつです。
YouTubeに歯科医が作成した正しい歯磨きの動画がいくつか掲載されているので、マネしながら磨いてみるといいでしょう。

まとめ

キラッとホワイトの正しい使い方
  • 歯の表面は、歯ブラシを横に持ち、垂直に当てる
  • 歯と歯ぐきの間は、45°を意識し、ブラシを入れるイメージ
  • 歯と歯の間は、歯ブラシをタテに持つ
  • 歯ブラシは濡らさない

正しい使い方、正しい歯磨きの仕方で、キラッとホワイトの効果がより引き出されます。
ぜひ正しく使って、あなたの輝く白い歯と笑顔を取り戻してくださいね。